母ちゃんのお話です。

咳がどうにも治まらず
というより酷くなってる感が否めない。

昼間はまだマシ
と言っても
・空気のヒンヤリしたとこに行かない
・電話に出ない
・たばこの煙に近付かない
など制約はありますが
原因となるものに近付かなければ幾分マシです。
なので仕事でもひたすら無口にしてればなんとか乗り越えられます。

ただ、夜中から明け方にかけてがとにかく辛い。
咳込んで目が覚め、治まらずにしばらく眠れず
治まってきたかなとウトウトし始めると再び咳込むの繰り返し。
ひどい時には吐いてしまい、これが夜中3時過ぎに始まり朝まで続く。
故に寝不足で、昼間は咳が出なくても睡魔との戦い。

そんなこんなで、切れた【縁】が再び細い糸で繋がったのに
自ら切ってしまいました。

健康体でないという事はこんなにも人を弱くするものかと思い知らされた。

とにかく今は咳喘息が本物の気管支喘息に移行しないように気をつけなくちゃです。




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病院の待合室で咳込んでたら
隣に座ってた女性が
あからさまに嫌な顔して席を移動した。
マスクもしてたしタオルで顔も覆ってたんですけど。
「移る」と思われたんでしょうね。
咳喘息は移らないのに。



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2015.03.27 Fri l 人間のお話 l コメント (0) l top

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